ウェナードッグフードの原材料・成分チェック【口コミ・評判は??】

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オーガニックフードのウェナーの原材料・成分をチェック。そして気になるウェナードッグフードの口コミ・評判も一緒に紹介させて頂きます。

ウェナードッグフードの原材料・成分チェック

原材料

ウルグアイビーフ、玄米、菜種、そばの実、キビ、亜麻仁、ひまわりの種、にんじん、赤ビーツ、ブロッコリー、ハイオレイン酸ひまわり油、キャノーラ油、ガーリック、オレガノ、緑茶抽出物、マリンソルト、酸化防止剤(タイム、ローズマリー、混合トコフェロール)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンB12、ビタミンD3、ビタミンC、ビタミンE、チアミン、ビタミンB6、ピリドキシン、ビオチン、葉酸、パントテン酸塩、ナイアシン)、ミネラル類(亜セレン酸ナトリウム、鉄、クエン酸銅、硫酸亜鉛、コバルト、カリウム、マンガン、ヨウ素)

保証成分

粗蛋白質 22.0%以上
粗脂肪  12.0%以上
粗繊維 5.0%以下
粗灰分 7.5%以下
水分 10.0%以下
カルシウム  1.3%以上
リン 1.0%以上
代謝エネルギー 331kcal/100g

ウェナードッグフードに関しては特に気になるところはないです。オーガニックを謳うドッグフードだけあって自然由来の原材料のみを使用しているドッグフードですので、ワンちゃんにも安心して与えることが出来そうです。

たまにガーリックに関して気にされる方もいますが、ワンちゃんにはよほどの量のにんにく、ネギを与えない限りはガーリック、にんにく、ニギが有害になることはありませんので、ドッグフードに含まれている程度の普通のガーリックに関しては気にする必要はありません。むしろこれらは適量であればワンちゃんの健康にプラスになる食材なのです。

ただ、一つ気になる点を挙げるとすればタンパク質がやや少ないという事です。粗蛋白質が22%以上ですので、高タンパク質・低炭水化物がワンちゃんに必要な本来の割合であるのたに対し、ややタンパク質の割合が低いように感じます。

ウェナードッグフードの口コミ・評判

1.ウェナーは食いつきがいまいちでした。

2.ウェナーしか与えてないプードルは病気しらずですが、単価の高いフードなので大型犬には不向きかもしれません。

3.ロイヤルカナンから皮膚にもやさしいという ウェナーに変えたところ少し匂いが軽くなったようにも感じる。

ウェナードッグフードの口コミでは悪い意見よりもオーガニックの良質なドッグフードとしての意見がとりわけ多かったです。原材料を見ても良質なドッグフードと言えますので、当然なのでしょう。

たまにウェナードッグフードは食いつきが良くないとの意見もありますが、これはワンちゃんによって差があるだけですので、あまり気にする必要はないと思います。

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